For
贈る花か、飾る花か、お供え・お祝いの花か。用途が決まると、色と大きさの相談が早く進みます。決まっていない場合は、店頭でうかがいながら一緒に決めていきます。
渡す相手と場面をうかがって、持ち運びやすい形にまとめます。包装紙とリボンは3色からお選びいただけます(例)。メッセージカードは無料でお付けします(例)。
置く場所の広さと、水替えにかけられる手間をうかがってから花の種類を決めます。定期的にお届けする形もご相談いただけます(例: 隔週・月1回)。
立て札や名札の書き方もこちらで整えます。お届け先の慣習やご指定があれば、それに合わせてお作りします。お届け先の受け取り時間も確認します。
花は市場のその日の入荷で変わります。ご希望の花が入らない日は、そのことをお伝えしたうえで、色合いの近いご提案をします。ご予算に合わない場合も、まずそのままお伝えします。
Budget
金額はご相談のうえで決めます。下の表は、考えるときの手がかりとしての目安です。
※表示価格は制作サンプルのための架空の設定です。実在の料金ではありません。
※作業前に必ず金額をお伝えし、ご了承をいただいてからお作りします。あとから追加の費用が出る場合も、その場でお伝えします。
※配達は〇〇市内 550円〜(例)。近隣の市町へもうかがいます。日時のご希望は前日までにご相談ください(例)。
Flow
店頭・お電話・フォームのどれからでも、同じ流れでお受けします。
ご予算・お渡しの日・贈るお相手(またはお飾りになる場所)を教えてください。決まっているところだけで構いません。
その日に入っている花から、色と大きさをご提案します。金額をお伝えし、ご了承をいただいてからお作りします。
お渡しの当日に水を替えて束ねます。移動の時間が長い場合は、保水と包みを厚めにします。
店頭でのお渡し、またはご指定先へ配達します。〇〇市内は当日夕方までのお届けにも対応しています(例)。
Owner
花工房 くさま 店主 草間 みのり(架空)
祖母の家の庭に、季節ごとに違う花が咲いていました。切って持ち帰るときの少し得意な気持ちが、この仕事の入口です。
お店では、花の名前より先に「どなたに、いつ渡すか」をうかがいます。花の名前が分からなくても、話しながら、その日に入っている花の中から一緒に決めていければと思っています。
小さな店なので、込み合う時間帯はお待たせすることがあります。お急ぎのときは、お電話をいただけると助かります。
News
お問い合わせフォームからもご相談いただけます。
営業時間と定休日を掲載しました。
ご相談からお受け取りまでの手順をまとめました。
※お知らせはすべて制作サンプル用の架空の内容です。
Access
※所在地イメージです。制作サンプルのため実在の地図ではありません。
Contact
まだ決めていない段階のご相談で構いません。ご予算だけ、お渡しの日だけでもお送りください。内容を拝見して、こちらからご連絡します。